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DIVE INTO THE SEA OF ISHIGAKI Is.

SAMURAI SCUBA
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SAMURAI SCUBA

​ブログ
  • 執筆者の写真: samuraiscuba1
    samuraiscuba1
  • 7 日前
  • 読了時間: 1分

今日は竹富島でダイビング。

穏やかな海況の中、ポイントごとの違いをじっくり味わえました🌊


◾️動画リンク


まずは砂地エリア。

白い砂の上に広がる スカシテンジクダイの群れ がとてもきれいで、

光を受けてきらきら揺れる様子は、見ていて飽きません。

周囲には ハゼ も多く、

腰を据えて観察する時間が楽しめました。




続いてのワイドエリアでは、

バラクーダ と イソマグロ(トカキン) が登場。

の中を力強く泳ぐ姿に、

竹富島らしい迫力を感じます。



ラストは地形ポイントへ。

洞窟を抜けた先に現れるのは、

潜水艦のように見える岩(サブマリン)。

暗い空間から一気に視界が開ける瞬間は、

何度潜っても印象に残ります。



砂地の癒し、

ワイドの迫力、

地形の楽しさ。

竹富島の魅力をしっかり感じられた一日でした。

今日もありがとうございました😊

 
 
 

今日は竹富島からパナリ島へ。

ワイドとマクロ、どちらも楽しめる一日になりました🌊


◾️動画リンク


最初は竹富島。

潮の効いた中で現れたのは、

バラクーダの群れ と イソマグロ(トカキン)。

まとまりのある群れが行き交い、

一気に水中がワイドな雰囲気に包まれました。





続いて向かったのはパナリ島。

ここでは雰囲気がガラッと変わって、じっくり観察モード。

まずは マンタが1枚、ゆったりと登場。

静かに旋回する姿を落ち着いて見ることができました。



ウミガメとも泳ぎました




足元に目を向けると、マクロも充実。

ピカチュウウミウシ(ウデフリツノザヤウミウシ) をはじめ、


オレンジウミコチョウ


トウモンウミコチョウ


ヒオドシユビウミウシ


アデヤカウミウシ と、



アオセンミノウミウシ


カラフルなウミウシたちが次々に登場。

目線を下げるほど、発見の多いダイビングでした。


群れの迫力と、

小さな生き物の美しさ。

どちらもじっくり味わえた、満足度の高い一日でした。

今日もありがとうございました😊

 
 
 
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